はじめまして。

鈴木朋子です。

私が市政へのチャレンジを決めた一番の理由は、市政をもっと開かれたものにしたいという想いです。政治不信・無関心が拡がっていると言われますが、それは政治が市民に対して、「閉じている」からではないでしょうか。

時代の変化は猛スピード。「今・そしてこれから」に最適な市政を実現するには、市政に携わるひとも思考も、もっと多様化することが必要なはず。

しかし、現実は必ずしもそうではありません。これは行政書士として働く中で、そして高齢の母と暮らし子育てもする日々の暮らしの中で、痛感したことです。

市政は私たち市民のためのもの。市民の誰もがチャレンジできる開かれた場所であるのが本来の「あたりまえ」の姿です。開かれた参加型の市政へ。「あたりまえをかたちに」。その第一歩として、私鈴木朋子はみなさんと一緒に市政へチャレンジして参ります。

「あたりまえをかたちに。」

立憲民主党・麻生区市政担当委員

鈴木朋子